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沿革
年月 変遷の内容
昭和31年12月 資本金100万円にて大阪市城東区に日本舞台装置叶ン立、舞台装置及び遊園地遊戯機械の製造販売を開始し、キャバレーや小規模劇場の舞台装置の製造に着手した。
昭和34年9月 本社を大阪市城東区より大阪市北区に移転、商号を朝日設備工事鰍ノ変更し、三精輸送機鰍フ保守部門を担当し業容を拡大してきた。
昭和35年6月 大阪市城東区に茨田工場を設置し、コンベアの製造販売を開始する。
昭和36年8月 本社を大阪市城東区に移転する。
昭和36年10月 本格的な舞台装置を野外劇場等に納める。
昭和38年5月 ワッシングゴンドラの製造販売並びに保守・修理を開始する。
昭和38年10月 商号を三精コンベヤ鰍ノ変更する。
東京都豊島区に東京営業所を開設する。
名古屋市千種区に名古屋出張所を開設する。
昭和43年9月 茨田工場を廃止し、大阪府摂津市に鳥飼工場を設置、本社を同地に移転する。なお、同時期に舞台装置の製作を一旦休止する。
昭和45年4月 ゴンドラ安全規則が施行される。当社も大阪労働基準局よりアーム俯仰型軌道式、アーム俯仰型無軌道式、アーム固定型軌道式、アーム固定型無軌道式、モノレール型の5種類のゴンドラ製造許可を得る。
昭和49年1月 本社を大阪府吹田市に移転する。
昭和50年1月 鳥飼工場を廃止し、大阪府大東市に大東工場を設置する。
昭和50年4月 自動ゴンドラ(オートワッシャー)の製造販売並びに保守・修理を開始する。
昭和50年8月 デッキ型、チェア型のゴンドラ製造許可を取り、仮設ゴンドラのレンタル業務を開始する。
昭和58年5月 舞台装置業界に本格参入を開始する。
昭和58年11月 本社を大阪市淀川区に移転すると共に、商号をサンセイ鰍ノ変更する。
東京営業所を東京都千代田区に移転、支店に昇格する。
昭和62年6月 福岡市中央区に九州出張所を開設する。
昭和63年7月 仙台市青葉区に東北出張所を開設する。
平成元年2月 広島市中区に広島出張所を開設する。
平成元年12月 大東工場を廃止し、滋賀県甲賀郡水口町に滋賀工場を設置する。
平成2年10月 札幌市中央区に札幌出張所を開設する。
平成4年1月 新林兼梶A林兼工業開発梶A潟nヤシカネ企画(以下、3社を「旧林兼グループ」と称す)との合併により船舶修理業を開始すると共に旧林兼グループの工場を林兼下関工場とし、2工場体制になる。なお、同時期に旧林兼グループの補完業務をしていた拒蛹~寮の業務を引き継ぐ。
林兼下関工場内に下関営業所を開設する。
東京支店を東京支社に昇格、2大営業拠点体制になる。
平成4年7月 拒蛹~寮の資本金を1,000万円に増資し商号を潟Tンセイエンタープライズに変更する。
平成5年4月 株式の額面金額50,000円を500円に変更するため、サンセイ梶i形式上の存続会社)と合併する。
林兼下関工場を下関工場と改称する。
仮設ゴンドラのレンタル業界に本格参入を開始する。
平成5年9月 本社社屋を現在地に新築し本社所在地を移転する。
平成7年4月 名古屋出張所を支店に昇格し、札幌、東北、広島、九州各出張所をそれぞれ営業所に名称を変更する。
平成7年9月 大阪証券取引所(市場第二部特別指定銘柄)に株式を上場する。
平成7年11月 中国上海市に三菱商事梶A西安飛機工業公司と合弁で上海西飛三精機械有限公司を設立する。
平成8年1月 大阪証券取引所の市場第二部銘柄に指定。
平成8年10月 札幌営業所を閉鎖する。
平成9年5月 レンタル事業部門を2子会社(サンセイゴンドラ梶Aサンセイゴンドラレンタリース梶jに分社化する。
平成10年2月 滋賀工場を閉鎖する
平成12年11月 ISO 9001の認証を取得する。
平成14年11月 ISO 9001  1994年度版から2000年度版へ移行する。
平成21年11月 ISO 9001  2000年度版から2008年度版へ移行する。
平成25年11月 上海西飛三精機械有限公司の持分出資金の全部を譲渡する。